ABOUT

OUR COMPANY

ビーコンは2001年、ピュブリシス傘下の企業と電通が提携し、東洋と西洋の強みを融合させた新たなコンセプト・エージェンシーとして誕生しました。グローバルブランドが抱えるビジネス課題に総合的にアプローチし、日本における拠点拡大をサポートしてきました。ビーコンは、グローバルブランドのDNAと日本人消費者の行動や習慣をマッチさせ、調和を取るスペシャリスト集団です。

  • IQOS
  • McDonald's
  • MINI
  • Marlboro
  • アリエール
  • JOY
  • Pampers
  • evian
  • AXA
  • BMW Motorrad
  • LARK
  • h&s
  • Boehringer Ingelheim
  • Oral-B
  • SK-Ⅱ
  • COTY
  • TOURISM NEW ZEALAND
  • EA
  • oikos
  • DANONE
  • T-fal
  • KERING
  • Kraft Heinz
  • salesforce
  • GOOSE ISLAND
  • Corona
  • tinder
  • VISA
  • 21ST CENTURY FOX
  • gsk
  • shu uemura

OUR APPROACH

ビーコンには、作品や行動すべての指標となる独自の「考え方」(philosophy=哲学、基本方針)があります。それをHumanKind(ヒューマンカインド)と呼んでいます。HumanKind は、広告の最終形でもブランドや商品を売り込むことでもなく、『人』『パーパス』『人の行動を変える』ためのストーリーなのです。私たちを人間たらしめるものを、私たちの行動すべての中心に置いています。

OUR MANAGEMENT

  • 日比 優彦代表取締役会長

    1982年株式会社電通入社。同社でのキャリアにおいて10年以上をヨーロッパで過ごし、多くのクライアントの事業展開をサポートした。
    パリに駐在中は、Y&Rとユーロコムの旧合弁会社であるHDMヨーロッパにて、全ての日系クライアントのマネジメントも手がけた。
    1994年に帰国し、営業局長に就任。
    2015年4月に執行役員に就任し、営業局およびグローバル事業を担当している。

  • ギャレス ムルライアン代表取締役 チーフ エグゼクティブ オフィサー

    英国出身。2005年ピュブリシス グループに入社。2007年からアジアに拠点を移し、東京に異動前は上海とシンガポールで活躍。
    ピュブリシス・グループの多々あるブランドを通じ、ブランドやダイレクトコミュニケーション、TVやアナリティクス、クリエイティブやプロジェクト マネージメント等、コミュニケーション業界全域に渡る業務を幅広く経験。メディア、戦略、リサーチ、コンテンツ、技術インフラおよびデータアナリティクス領域において豊富な経験を持ち、ベストなチーム構築を実現している。
    経営者としてはピュブリシス・メディア・シンガポールのビジネス変革をリードし、二桁成長に貢献。またアジア太平洋地域の新規事業獲得への貢献はもとより、サムスン、モンデリーズ、マリオット、VISA、GSKなど数多くの一流グローバル企業を担当。
    メディア業界以前はロンドンのゴールドマン サックスで債券部門に従事。2017年よりビーコンの取締役。2020年4月より現職。

  • リカルド ロセスチーフ ファイナンシャル オフィサー

    ニューヨークのニューメディアやエンターテインメント業界の財務・会計監査部門に従事しキャリアをスタート。2004年、ピュブリシス・グループ傘下のマシウス社にビジネス・マネージャーとして入社。2008年、MSLグループのグローバル・コントローラーに就任。2011年にはMSLグループ・アジアのCFOに昇格、シンガポールを拠点とし、ピュブリシス・グループのPR企業やイベント企画企業の経営に携わる。2016年2月より現職。

  • 日比 優彦代表取締役会長

    1982年株式会社電通入社。同社でのキャリアにおいて10年以上をヨーロッパで過ごし、多くのクライアントの事業展開をサポートした。
    パリに駐在中は、Y&Rとユーロコムの旧合弁会社であるHDMヨーロッパにて、全ての日系クライアントのマネジメントも手がけた。
    1994年に帰国し、営業局長に就任。
    2015年4月に執行役員に就任し、営業局およびグローバル事業を担当している。

  • ギャレス ムルライアン代表取締役 チーフ エグゼクティブ オフィサー

    英国出身。2005年ピュブリシス グループに入社。2007年からアジアに拠点を移し、東京に異動前は上海とシンガポールで活躍。
    ピュブリシス・グループの多々あるブランドを通じ、ブランドやダイレクトコミュニケーション、TVやアナリティクス、クリエイティブやプロジェクト マネージメント等、コミュニケーション業界全域に渡る業務を幅広く経験。メディア、戦略、リサーチ、コンテンツ、技術インフラおよびデータアナリティクス領域において豊富な経験を持ち、ベストなチーム構築を実現している。
    経営者としてはピュブリシス・メディア・シンガポールのビジネス変革をリードし、二桁成長に貢献。またアジア太平洋地域の新規事業獲得への貢献はもとより、サムスン、モンデリーズ、マリオット、VISA、GSKなど数多くの一流グローバル企業を担当。
    メディア業界以前はロンドンのゴールドマン サックスで債券部門に従事。2017年よりビーコンの取締役。2020年4月より現職。

  • リカルド ロセスチーフ ファイナンシャル オフィサー

    ニューヨークのニューメディアやエンターテインメント業界の財務・会計監査部門に従事しキャリアをスタート。2004年、ピュブリシス・グループ傘下のマシウス社にビジネス・マネージャーとして入社。2008年、MSLグループのグローバル・コントローラーに就任。2011年にはMSLグループ・アジアのCFOに昇格、シンガポールを拠点とし、ピュブリシス・グループのPR企業やイベント企画企業の経営に携わる。2016年2月より現職。

  • エリック ローサチーフ クリエイティブ オフィサー

    ブラジルのリオデジャネイロ出身。
    レオ・バーネット ポルトガル、JWT、FCB、Havasブラジルで20年に及ぶクリエイティブとしてのキャリアを積む。ピュブリシス グループ ジャパンCCO着任前の4年間はMullen-LoweシンガポールでECDを務める。
    非常に優秀なクリエイティブチームと共に、カンヌ、D&AD、ワンショウ、クリオ、ニューヨークADC、El Ojo、El Sol、CCP (ポルトガル)、CCSP (ブラジル)、スパイクスアジアなど数々の賞を獲得。シンガポールにて2年連続エージェンシー・オブ・ザ・イヤーを受賞。2015年カンヌダイレクトライオン審査員、2019年カンヌインダストリークラフトライオン審査員をはじめ、各地にて広告賞審査員を務める。

  • 安藤 正弘チーフ ストラテジー オフィサー

    日本のマーケティング/コミュニケーション業界で25年以上に渡りグローバルおよび日本のブランドを長期持続的な成長へと導いてきた経歴を持つ。大広にてエージェンシー側でキャリアをスタート。その後クライアント側に移り、ナイキ、シルク・ドゥ・ソレイユ、コカ・コーラ等のグローバル企業にてブランドコミュニケーション戦略とクリエイティブ開発を統括。
    2018年10月より現職。エージェンシーとクライアント双方でのハイブリッド型の経験と実績を活かし、消費者インサイトに基づいたブランドマーケティング&IMC 戦略全体の開発・実践をリードする。モットーは「Enjoy the Pressure」。インサイトと創造性の力でビジネス課題を解決することに強い信念を持ってコミットする。

  • ニール ハツペスチーフ エクスペリエンス オフィサー

    20年以上をアジア太平洋地域で過ごし、これまで四つの大陸にてデジタル、ブランド、インテグレーテッド分野のエージェンシーの経営に携わる。カスタマー エクスペリエンスの構築においてデジタルが発揮する改革の力に魅せられ、1995年にロンドンで有数のデジタル エージェンシーを設立(後に売却)。続いて8年に渡りロンドンのグローバル ブランド コンサルタント会社のマネージング・ディレクターを務めた後、WPPグループのブランド コンサルタント会社にてアジア太平洋地域担当CEOに着任。3年半を上海で過ごす。2010年にAPACチーフ・デジタル・オフィサーとしてレオ・バーネット シンガポールに入社。2016年に東京に移り、ビーコンのCXOに就任。

  • エリック ローサチーフ クリエイティブ オフィサー

    ブラジルのリオデジャネイロ出身。
    レオ・バーネット ポルトガル、JWT、FCB、Havasブラジルで20年に及ぶクリエイティブとしてのキャリアを積む。ピュブリシス グループ ジャパンCCO着任前の4年間はMullen-LoweシンガポールでECDを務める。
    非常に優秀なクリエイティブチームと共に、カンヌ、D&AD、ワンショウ、クリオ、ニューヨークADC、El Ojo、El Sol、CCP (ポルトガル)、CCSP (ブラジル)、スパイクスアジアなど数々の賞を獲得。シンガポールにて2年連続エージェンシー・オブ・ザ・イヤーを受賞。2015年カンヌダイレクトライオン審査員、2019年カンヌインダストリークラフトライオン審査員をはじめ、各地にて広告賞審査員を務める。

  • 安藤 正弘チーフ ストラテジー オフィサー

    日本のマーケティング/コミュニケーション業界で25年以上に渡りグローバルおよび日本のブランドを長期持続的な成長へと導いてきた経歴を持つ。大広にてエージェンシー側でキャリアをスタート。その後クライアント側に移り、ナイキ、シルク・ドゥ・ソレイユ、コカ・コーラ等のグローバル企業にてブランドコミュニケーション戦略とクリエイティブ開発を統括。
    2018年10月より現職。エージェンシーとクライアント双方でのハイブリッド型の経験と実績を活かし、消費者インサイトに基づいたブランドマーケティング&IMC 戦略全体の開発・実践をリードする。モットーは「Enjoy the Pressure」。インサイトと創造性の力でビジネス課題を解決することに強い信念を持ってコミットする。

  • ニール ハツペスチーフ エクスペリエンス オフィサー

    20年以上をアジア太平洋地域で過ごし、これまで四つの大陸にてデジタル、ブランド、インテグレーテッド分野のエージェンシーの経営に携わる。カスタマー エクスペリエンスの構築においてデジタルが発揮する改革の力に魅せられ、1995年にロンドンで有数のデジタル エージェンシーを設立(後に売却)。続いて8年に渡りロンドンのグローバル ブランド コンサルタント会社のマネージング・ディレクターを務めた後、WPPグループのブランド コンサルタント会社にてアジア太平洋地域担当CEOに着任。3年半を上海で過ごす。2010年にAPACチーフ・デジタル・オフィサーとしてレオ・バーネット シンガポールに入社。2016年に東京に移り、ビーコンのCXOに就任。

  • 小山 聡介チーフ トランスフォーメーション オフィサー

    20年以上の戦略プランナー経験を有し、2014年8月にエグゼクティブ プランニング ディレクターとしてビーコンに着任。2018年まで在籍。フェイスブックに移籍後18か月、データマーケティングサービスに従事。2020年チーフ トランスフォーメーション オフィサーとしてピュブリシス・グループ・ジャパンに再び参画。グループのデジタルサービスシフトを加速させるべく、2020年初めに新設されたエージェンシー「デジタス」に注力する。
    W+K、Fallon、BBH、TBWA等多くのエージェンシーを経験。日本をはじめ米国、中国、シンガポールにて車、シューズ、FMCG、エレクトロニクス、トラベルなど多くの大手多国籍クライアントを担当。

  • 加藤 早百合チーフ ヒューマンリソース オフィサー

    大手金融機関で外国為替及びファイナンシャルアドバイザー業務等に従事後、ビッグ4の一つである会計系サービスファームの人事コンサルティング部門で人事のキャリアをスタートする。多様なクライアントの人事関連業務に携わった後、戦略系コンサルティングファーム等の人事ヘッドを経て、2008年8月より現職。

  • 三井 京子ヘッド オブ タレントマネジメント

    1989年レオ・バーネットに入社以来、Philip Morris, P&G, Disney, Heineken, AXA, Kering など数多くのグローバルクライアントを担当。
    プロモーション、ダイレクトマーケティング、クリエイティブおよびメディア営業など多岐の領域にわたりマーケティング・コミュニケーション活動に従事、グローバルブランドの日本成長に尽力する。2019年10月より現職就任。

  • 小山 聡介チーフ トランスフォーメーション オフィサー

    20年以上の戦略プランナー経験を有し、2014年8月にエグゼクティブ プランニング ディレクターとしてビーコンに着任。2018年まで在籍。フェイスブックに移籍後18か月、データマーケティングサービスに従事。2020年チーフ トランスフォーメーション オフィサーとしてピュブリシス・グループ・ジャパンに再び参画。グループのデジタルサービスシフトを加速させるべく、2020年初めに新設されたエージェンシー「デジタス」に注力する。
    W+K、Fallon、BBH、TBWA等多くのエージェンシーを経験。日本をはじめ米国、中国、シンガポールにて車、シューズ、FMCG、エレクトロニクス、トラベルなど多くの大手多国籍クライアントを担当。

  • 加藤 早百合チーフ ヒューマンリソース オフィサー

    大手金融機関で外国為替及びファイナンシャルアドバイザー業務等に従事後、ビッグ4の一つである会計系サービスファームの人事コンサルティング部門で人事のキャリアをスタートする。多様なクライアントの人事関連業務に携わった後、戦略系コンサルティングファーム等の人事ヘッドを経て、2008年8月より現職。

  • 三井 京子ヘッド オブ タレントマネジメント

    1989年レオ・バーネットに入社以来、Philip Morris, P&G, Disney, Heineken, AXA, Kering など数多くのグローバルクライアントを担当。
    プロモーション、ダイレクトマーケティング、クリエイティブおよびメディア営業など多岐の領域にわたりマーケティング・コミュニケーション活動に従事、グローバルブランドの日本成長に尽力する。2019年10月より現職就任。

OUR GROUPE

ビーコンは日本におけるピュブリシス・グループの傘下に入っています。ビーコン、サーチ&サーチ、MSL、Prodigious、サピエントが目黒のオフィスのひとつ屋根の下に集まっています。

  • Leo Burnett
  • Publicis WORLDWIDE
  • BBH
  • MSL Influence. Impact.
  • publicis sapient
  • Zenith The ROI agency
  • Starcom
  • Prodigious brand logistics
  • SAATCHI & SAATCHI
  • SAATCHI & SAATCHI WELLNESS
  • Publicis Life Brands Medicus
  • Digitas

COMPANY PROFILE

2020年1月末現在

会社名 ビーコンコミュニケーションズ 株式会社
Beacon communications k.k.
設立 2001年1月1日
代表者 代表取締役 チーフ エグゼクティブ オフィサー ギャレス ムルライアン
資本金 7億5,760万円
従業員数 約340名
事業内容 総合広告代理業
株主 PUBLICIS GROUPE HOLDINGS B.V. / 株式会社 電通
取引銀行 三菱UFJ銀行